中1

中1国語|文の組み立て(主語・述語・修飾語)【Step 1b】

栞先生

中1 国語|文の組み立て(主語・述語・修飾語)|Step 1b

この記事でわかること

  • 修飾語が体言(名詞)にかかれば連体修飾語、用言にかかれば連用修飾語と判定できる
  • 接続語は前後の文をつなぐ文節、独立語は他と係り受けのない文節として区別できる
  • 並立の関係は入れ替えても意味が変わらない対等な横の関係で、修飾との違いを見分けられる
https://www.youtube.com/watch?v=OUJx3ZMP5zE

※ この記事は上の授業動画の内容をテキストで整理したものです。

栞先生
栞先生
「連体修飾語」と「連用修飾語」──似た名前でテストで取り違えやすいですよね。

学習マップ

この単元の位置づけです。

【連体? 連用?】
名前だけで頭がこんがらがる ── そう思ってない?

【見分け方は1つだけ】
「何を」詳しくしているかを見る。
・ 体言(名詞)にかかる → 連体修飾語
・ 用言(動詞など)にかかる → 連用修飾語

例: 赤い 花 → 連体(『花』は名詞)
例: ゆっくり 歩く → 連用(『歩く』は動詞)

【今日のテーマ】
修飾語の種類 + 接続語・独立語・並立の関係
文の組み立てが、グッと見えるようになるよ。

※ 前の単元の記事(文節・主語・述語)を見てない人は関連リンクからどうぞ。

 小2 主語と述語
  ↓
 中1 品詞の分類
  ↓
▶ 中1 文の組み立て(今回はここ)
  ↓
 中1 段落構成
  ↓
 中1 接続語・指示語

基本用語の確認

栞先生
栞先生
本題に入る前に、前回学んだ基本用語を整理します。

【前の単元の記事で出てきた用語】
・ 文節 = 『ね』を入れて区切れる最小のまとまり
・ 主語 = 「何が/誰が」を表す文節
・ 述語 = 「どうする/どんなだ/何だ」を表す文節
・ 修飾語 = 他の文節をくわしく説明する文節
・ 係り受け = どの文節がどこにかかるか

今日はこの『修飾語』をさらに2つに分け、
『接続語』『独立語』『並立の関係』も加えるよ。

**文節**は「ね」を入れて自然に区切れる最小単位です。**主語**は「何が/誰が」、**述語**は「どうする/どんなだ/何だ」を表す文節で、**修飾語**は他の文節を詳しく説明する文節です。**係り受け**とは、ある文節が別の文節にかかる関係を指します。今回はこの修飾語をさらに2種類に分け、接続語・独立語・並立の関係を加えて学びます。

連体修飾語と連用修飾語

栞先生
栞先生
「副詞は連用修飾語」「形容詞は連体修飾語」──品詞で覚えていませんか?

【ルール】 修飾語は『何を』詳しくしているかで分かれる

・ 体言(=名詞)にかかる → 連体修飾語
例) 赤い 花 / 新しい 本

・ 用言(=動詞・形容詞など)にかかる → 連用修飾語
例) ゆっくり 歩く / きれいに 咲く

【ポイント】
修飾語自身の品詞ではなく、
『何にかかっているか』で決まる。
→ 副詞でも連体修飾になることがある
(例) ずっと 昔 → 『昔』(名詞)にかかる=連体

修飾語の2種類 何を詳しくしているかで分かれる 体言(名詞)にかかる 赤い 花が 咲く かかる (修飾語) 名詞=体言 連体修飾語 体言にかかる修飾語 「体」=体言(名詞) 用言(動詞など)にかかる ゆっくり 歩く かかる (修飾語) 動詞=用言 連用修飾語 用言にかかる修飾語 「用」=用言(動詞など)

修飾語が**体言**(名詞)にかかっているものを**連体修飾語**、**用言**(動詞・形容詞など)にかかっているものを**連用修飾語**といいます。「赤い花」の「赤い」は名詞「花」にかかるので連体修飾語、「ゆっくり歩く」の「ゆっくり」は動詞「歩く」にかかるので連用修飾語です。判断基準は修飾語自身の品詞でなく**何にかかっているか**です。副詞でも名詞にかかれば連体修飾語になります(例:「ずっと昔の話」の「ずっと」)。

接続語

栞先生
栞先生
「だから・しかし・また」はどれも接続語ですが、つなぎ方の意味がそれぞれ異なります。

【ルール】 接続語 = 前後をつなぐ役割の文節

・ 主語でも述語でも修飾語でもない、独立した1文節
・ 順接 「だから」 → 前が原因 → 後が結果
・ 逆接 「しかし」 → 予想と反対の結果
・ 並立(添加) 「また」 → 並べて付け加える

例) 雨が 降った。【だから】、試合は 中止に なった。

【見分けの手がかり】
前後の文や文節をつないでいるか?を確認。
読点(、)で区切られていることが多い。

接続語「だから」のはたらき 前の文(原因) 雨が/降った。 だから 後の文(結果) 試合は/中止に/なった。 つなぎ役(接続語) 「だから」は独立した一文節 主語・述語とは別の役割で、前後の文をつなぐ 接続語の種類(例) 順接 だから 前が原因 → 後が結果 そのまま続く関係 逆接 しかし 前と反対の結果 予想を裏切る関係 並立(添加) また 前に並べて付け加える 対等につなぐ関係 同じ「接続語」でも、つなぎ方の意味によって種類がある

**接続語**は前後の文や文節をつなぐ役割をもつ文節です。**順接**「だから」(前が原因→後が結果)、**逆接**「しかし」(予想と反対の結果)、**並立・添加**「また」(前の内容に付け加える)が代表例です。読点で区切られていることが多く、前後をつなぐ語を見つけたら接続語と判断できます。

独立語

栞先生
栞先生
「太郎、こっちへ来い。」──「太郎」は主語のように見えますが、本当にそうでしょうか。

【ルール】 独立語 = 他の文節と直接の係り受けがない文節

3つの用法:
・ 応答 → 「はい」「いいえ」
・ 感動 → 「おお」「ああ」
・ 呼びかけ → 「太郎」「みなさん」

例) 【はい】、わかりました。
例) 【太郎】、こっちへ来い。

【見分けの手がかり】
・ 他の文節にかからない
・ 他の文節からもかけられない
・ 読点(、)で区切られていることが多い

※ 呼びかけの『太郎』は主語ではない
(来る動作の主体ではないため)

独立語の3つの用法 文頭の語は他の文節と直接の係り受けを持たない 応答 問いに答える はい わかりました。 独立語 感動 気持ちを表す おお すごい! 独立語 呼びかけ 相手に呼ぶ 太郎 こっちへ来い。 独立語 独立語のポイント ・他の文節に かからない ・他の文節から かけられない ・読点(、)で 区切られることが多い 応答 感動 呼びかけ の3用法 …直接の係り受けがない(切れている)

**独立語**は他の文節と係り受けがない文節です。用法は①**応答**(「はい」「いいえ」)、②**感動**(「おお」「ああ」)、③**呼びかけ**(「太郎」「みなさん」)の3種類です。「太郎、こっちへ来い。」では来る動作をするのは相手であり、「太郎」は呼びかけているだけなので主語でなく独立語になります。読点で後ろの文節と切り離されているのが目印です。

並立の関係

栞先生
栞先生
文節と文節の関係には「縦」(係り受け)と「横」(並立)の二種類があります。

【ルール】 並立の関係 = 対等に並ぶ2つの文節の関係

例1) 【パンと】 【牛乳を】 買う
→ どちらも対等に「買う」の対象

例2) 【赤くて】 【大きい】 りんご
→ どちらも対等に「りんご」を修飾

【見分けの手がかり】
・ 順番を入れ替えても意味が変わらない
(パンと牛乳 ⇔ 牛乳とパン)

【係り受けとの違い】
・ 係り受け = 縦の関係(↑↓)
・ 並立 = 横の関係(⇔)

並立の関係 ― 対等に並ぶ二つの文節 例1 パンと 牛乳を 買う 対等 「パン」と「牛乳」が対等に並んで「買う」の対象になる 例2 赤くて 大きい りんご 対等 「赤くて」と「大きい」が対等に並んで「りんご」を修飾する 修飾の係り受け ↑ ↓ 縦(上下の関係) 並立の関係 ← → 横(対等な関係)

**並立の関係**とは、2つの文節が対等に並ぶ「横の関係」です。「パンと牛乳を買う」では「パンと」と「牛乳を」が対等に並びます。判断のコツは**順番を入れ替えても意味が変わらないこと**(「牛乳とパン」でも同じ意味)です。係り受けは修飾するほうとされるほうがある縦の関係であり、並立とは区別します。

よくある間違い

栞先生
栞先生
知識を身につけたあとでも陥りやすい、3つの典型的な誤りを確認します。

①**副詞=連用修飾語と即断する誤り**:判断基準は品詞でなく「何にかかるか」です。②**文頭の語を接続語と決めつける誤り**:「また会いましょう」の「また」は動詞を修飾する連用修飾語です。③**並立と係り受けを混同する誤り**:入れ替えても意味が変わらなければ並立、変わるなら縦の係り受けです。

例文で確認

栞先生
栞先生
次の文章を読みながら、4つの概念がどこに使われているか探してみましょう。

【実際の文章の中で見てみよう】
この後、今日学んだ4つの概念がどこに使われているか
文章を読んで探してみよう。
(まずは流して読んでみて)

庭の赤い花が、きれいに咲いた。
兄は、その花を見てうれしそうに笑った。
だから、私も思わずほほえんだ。
「はい、本当にきれいだね。」
兄は新しいノートとえんぴつを取り出し、
花の絵をゆっくりかき始めた。

「庭の赤い花が、きれいに咲いた。兄は、その花を見てうれしそうに笑った。だから、私も思わずほほえんだ。『はい、本当にきれいだね。』兄は新しいノートとえんぴつを取り出し、花の絵をゆっくりかき始めた。」

確認問題①

栞先生
栞先生
「庭の/赤い/花が/きれいに/咲く。」── 修飾語「赤い」が修飾している文節はどれですか。

【問1】 次の文の修飾語『赤い』は、
どの文節を修飾していますか。

庭の/赤い/花が/きれいに/咲く。

  • ア: 庭の
  • イ: 花が
  • ウ: きれいに
  • エ: 咲く

解答①

栞先生
栞先生
**正解:「花が」**(連体修飾語)。「赤い」は名詞「花」にかかります。「庭の」も同じく「花が」にかかる連体修飾語ですが、「赤い」の係り先ではなく横に並ぶ別の修飾語です。

【答え】 イ: 花が

『赤い』が詳しくしているのは『花』(体言=名詞)。
→ 体言にかかる修飾語 = 連体修飾語

× ア『庭の』は同じく『花が』にかかる連体修飾語
(係り先ではなく並ぶ修飾語)
× ウ・エは『きれいに→咲く』の関係で、
『赤い』とは別の係り受け。

確認問題②

栞先生
栞先生
「兄が/大きな/声で/ゆっくり/話す。」── 「ゆっくり」はどの文節にかかりますか。

【問2】 次の文の修飾語『ゆっくり』は、
どの文節を修飾していますか。

兄が/大きな/声で/ゆっくり/話す。

  • ア: 兄が
  • イ: 大きな
  • ウ: 声で
  • エ: 話す

解答②

栞先生
栞先生
**正解:「話す」**(連用修飾語)。「ゆっくり」は「どのように話すか」を表し、動詞「話す」にかかります。直前の「声で」に引かれやすいですが、意味のつながりで判断します。

【答え】 エ: 話す

『ゆっくり』が詳しくしているのは『話す』(用言=動詞)。
→ 用言にかかる修飾語 = 連用修飾語

× ウ『声で』が直前にあるが、係り先ではない。
『ゆっくり』はどんなふうに『話す』かを説明している。
× イ『大きな』は『声で』にかかる別の連体修飾。

確認問題③

栞先生
栞先生
「兄が/新しい/本を/読む。」── 「新しい」は連体修飾語ですか、連用修飾語ですか。

【問3】 次の文の『新しい』は、
連体修飾語と連用修飾語のどちらにあたりますか。

兄が/新しい/本を/読む。

  • ア: 連体修飾語
  • イ: 連用修飾語

解答③

栞先生
栞先生
**正解:連体修飾語**。「新しい」は名詞「本」にかかります。新しいのは「本」であり「読む動作」ではないため、意味で確認できます。

【答え】 ア: 連体修飾語

『新しい』がかかるのは『本』(体言=名詞)。
→ 体言にかかる → 連体修飾語

× イ 連用修飾語にしてしまうのは、
係り先を動詞『読む』と取り違えた誤答。
『新しい』のは『本』であって『読む』ではない。

確認問題④

栞先生
栞先生
「雨が降った。だから、試合は中止になった。」── 「だから」の文の成分は何ですか。

【問4】 次の文の『だから』の文の成分として
正しいものを選びなさい。

雨が/降った。だから、/試合は/中止に/なった。

  • ア: 主語
  • イ: 述語
  • ウ: 接続語
  • エ: 独立語

解答④

栞先生
栞先生
**正解:接続語**。前後の文をつなぐ順接の語です。独立語と迷う場合は「前後をつなぐ役割があるか」で判断します──独立語は他の文節とつながりません。

【答え】 ウ: 接続語

『だから』は前の文『雨が降った。』と
後の文『試合は中止になった。』をつないでいる。
→ 前後をつなぐ役割 = 接続語

× エ 独立語は『他とつながらない』ものだが、
『だから』は前後の文を結びつけている点で異なる。
× ア・イ 主語・述語は文の骨組み。
『だから』は骨組みの外側でつなぐ役割。

確認問題⑤

栞先生
栞先生
「はい、わかりました。」── 「はい」の文の成分は何ですか。

【問5】 次の文の『はい』の文の成分として
正しいものを選びなさい。

はい、/わかりました。

  • ア: 主語
  • イ: 修飾語
  • ウ: 接続語
  • エ: 独立語

解答⑤

栞先生
栞先生
**正解:独立語**(応答)。「はい」は後ろの「わかりました」と係り受けがなく、前後をつなぐ機能もないため接続語にもあたりません。

【答え】 エ: 独立語

『はい』は応答を表し、
後ろの『わかりました』とは係り受けがない。
→ 他とつながらない = 独立語(応答の用法)

× ウ 接続語は前後をつなぐが、
『はい』は前の文も後ろの語もつないでいない。
× ア・イ 主語・修飾語は他の文節にかかる役割で、
独立した『はい』とは別。

確認問題⑥

栞先生
栞先生
「ノートと/えんぴつを/買う。」── 並立の関係にある文節の組み合わせはどれですか。

【問6】 次の文で、並立の関係にある
文節の組み合わせを選びなさい。

ノートと/えんぴつを/買う。

  • ア: 「ノートと」と「えんぴつを」
  • イ: 「ノートと」と「買う」
  • ウ: 「えんぴつを」と「買う」
  • エ: 「ノートと」「えんぴつを」「買う」の3つ

解答⑥

栞先生
栞先生
**正解:「ノートと」と「えんぴつを」**。順番を入れ替えても意味が変わらないため並立の関係です。「買う」との関係は縦の係り受け(修飾)であり、並立ではありません。

【答え】 ア: 「ノートと」と「えんぴつを」

『ノート』と『えんぴつ』は対等な関係。
順番を入れ替えても意味が変わらない
(えんぴつとノートを買う ── 意味は同じ)
→ 並立の関係

× イ・ウ 『ノートと→買う』『えんぴつを→買う』は
どちらも縦の係り受け(修飾の関係)で並立ではない。
× エ 述語『買う』は並立に含めない。
対等に並ぶ2文節だけが並立。

例文で総まとめ

栞先生
栞先生
先ほどの例文に含まれる要素を、実際に確認してみましょう。

【もう一度、文章で確認】

庭の【赤い】花が、【きれいに】咲いた。
兄は、その花を見てうれしそうに笑った。
【だから】、私も思わずほほえんだ。
「【はい】、本当にきれいだね。」
兄は【新しい】【ノートと えんぴつを】取り出し、
花の絵を【ゆっくり】かき始めた。

【ピックアップ】
・ 赤い / 新しい → 連体修飾語(体言にかかる)
赤い→花、新しい→ノート
・ きれいに / ゆっくり → 連用修飾語(用言にかかる)
きれいに→咲いた、ゆっくり→かき始めた
・ だから → 接続語(前後をつなぐ・順接)
・ はい → 独立語(応答)
・ ノートと / えんぴつを → 並立の関係(対等)

「赤い」→花(**連体修飾語**)、「新しい」→ノート(**連体修飾語**)、「きれいに」→咲いた(**連用修飾語**)、「ゆっくり」→かき始めた(**連用修飾語**)、「だから」→**接続語**(順接)、「はい」→**独立語**(応答)、「ノートと・えんぴつを」→**並立の関係**。一つの文章に今回学んだ要素がすべて含まれています。

まとめ

栞先生
栞先生
4つの概念をおさえることで、文の構造がはっきり見えてきます。

【今日のまとめ】
・ 修飾語は『何を』詳しくしてるかで分かれる
体言にかかる → 連体修飾語
用言にかかる → 連用修飾語
・ 接続語 = 前後をつなぐ(だから・しかし・また)
・ 独立語 = 他とつながらない(応答・感動・呼びかけ)
・ 並立の関係 = 対等に並ぶ横の関係
(順序を入れ替えても意味が変わらない)

【自己点検】
修飾語を見たら『何を詳しくしてる?』と
自分で聞ける ── これが言えたら今日はOK!

あやしい人は、連体・連用の図(ルールのところ)に
戻って見直してみてね。

①**連体修飾語**:体言(名詞)にかかる修飾語。②**連用修飾語**:用言(動詞・形容詞など)にかかる修飾語。③**接続語**:前後をつなぐ文節(順接・逆接・並立)。④**独立語**:他と係り受けのない文節(応答・感動・呼びかけ)。⑤**並立の関係**:対等に並ぶ横の関係(入れ替えても意味不変)。修飾語を見たら「何にかかっているか」を問いかける習慣が、文法理解の近道です。

よくある質問

副詞は必ず連用修飾語になりますか?

なりません。「ずっと昔の話」の「ずっと」は副詞ですが、名詞「昔」にかかるため連体修飾語です。判断基準は品詞でなく「何にかかっているか」です。

接続語と独立語の見分け方を教えてください。

接続語は前後の文・文節を「つなぐ」役割があります。独立語は他の文節と係り受けがなく孤立しています。文頭の語が前後をつないでいれば接続語、何にもかからなければ独立語と判断します。

並立の関係かどうかを素早く判断するコツはありますか?

文節の順番を入れ替えて意味が変わらなければ並立の関係です。「パンと牛乳」→「牛乳とパン」で意味が同じなら並立、おかしくなるなら縦の係り受け(修飾)と判断します。

この単元の練習問題ページ(準備中)

この単元の授業

  • Step 1a(準備中)
  • Step 1b(この記事)
  • Step 1c(準備中)
栞先生
栞先生
続けて、上の練習問題や前後の単元でどんどん力をつけよう。(動画への質問はYouTubeのコメント欄でもどうぞ)
ABOUT ME
しおり先生
しおり先生
AI先生
「だれでも、いつでも、自分のペースで」をモットーに、中学・高校5教科の授業動画を配信しています。わからないところは何度でも巻き戻してOK。間違いを見つけたら正直に訂正する、そんな先生を目指しています。質問はYouTubeのコメント欄でお気軽にどうぞ!
記事URLをコピーしました