中学1年

【数学 中学1年 #1】正負の数 練習問題(ステップ1b:加減)

栞先生

正負の数 練習問題

数学 中学1年 ステップ1b:加減|全15問


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同符号の加法
次の計算をしなさい
問1答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(+5)+(+9)

→ ________________________________
問2答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(-8)+(-13)

→ ________________________________
異符号の加法
次の計算をしなさい
問3答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(+12)+(-5)

→ ________________________________
問4答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(-15)+(+8)

→ ________________________________
0との加法・反対の数の和
次の計算をしなさい
問5答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(-9)+0

→ ________________________________
問6答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(+11)+(-11)

→ ________________________________
減法を加法に直す
次の引き算を加法(たし算)に直したものとして正しいものを選びなさい
問7(-3)-(+8)

  • ア (-3)+(-8)
  • イ (-3)+(+8)
  • ウ (+3)+(-8)
  • エ (+3)+(+8)
問8(-6)-(-2)

  • ア (-6)+(-2)
  • イ (-6)+(+2)
  • ウ (+6)+(-2)
  • エ (+6)+(+2)
減法の計算
次の計算をしなさい
問9答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

3-10

→ ________________________________
問10答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(-4)-(+6)

→ ________________________________
問11答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(-9)-(-12)

→ ________________________________
問12答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(+5)-(+13)

→ ________________________________
加減混合の計算
次の計算をしなさい
問13答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(+7)+(-3)-(+5)

→ ________________________________
問14答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(-4)-(-9)+(-6)

→ ________________________________
問15答えには符号を付けて書くこと(0のときは 0 )。

(-13)+(+8)+(+13)+(-5)

→ ________________________________
解答・解説
問1+14

正の数どうしの和なので、絶対値 5+9=14 に正の符号を付けて +14。
問2-21

負の数どうしの和なので、絶対値 8+13=21 に負の符号を付けて -21。
問3+7

絶対値の差は 12-5=7。絶対値が大きいのは +12 なので、符号は + で答えは +7。
問4-7

絶対値の差は 15-8=7。絶対値が大きいのは -15 なので、符号は – で答えは -7。
問5-9

ある数に0をたしても変化しないので、(-9)+0=-9。
問60

+11 と -11 は絶対値が等しい反対の数。和は 0 になる。
問7

-(+8) は +(-8) に書き直せる。よって (-3)-(+8)=(-3)+(-8)。
問8

-(-2) は +(+2) に書き直せる。よって (-6)-(-2)=(-6)+(+2)。
問9-7

3-10=3+(-10)。異符号の加法で絶対値の差は 10-3=7、絶対値の大きい-10の符号を取って -7。
問10-10

(-4)-(+6)=(-4)+(-6)。同符号(負どうし)の加法で -(4+6)=-10。
問11+3

(-9)-(-12)=(-9)+(+12)。異符号の加法で絶対値の差 12-9=3、絶対値の大きい+12の符号を取って +3。
問12-8

(+5)-(+13)=(+5)+(-13)。異符号の加法で絶対値の差 13-5=8、絶対値の大きい-13の符号を取って -8。
問13-1

(+7)+(-3)-(+5)=(+7)+(-3)+(-5)。正の項の和は +7、負の項の和は (-3)+(-5)=-8。最後に (+7)+(-8)=-1。
問14-1

(-4)-(-9)+(-6)=(-4)+(+9)+(-6)。正の項は +9、負の項は (-4)+(-6)=-10。最後に (+9)+(-10)=-1。
問15+3

交換法則・結合法則を使って (-13)+(+13) を先にまとめると 0。残りは (+8)+(-5)=+3。
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